おばたのお兄さん、聖火ランナー内定「誇りに思います!」、つるの剛士も喜びのツイート

[ 2019年12月17日 21:15 ]

おばたのお兄さん
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 新潟県出身のお笑いタレント、おばたのお兄さん(31)が17日、ツイッターを更新。2020年東京五輪、国内聖火リレーのランナーに内定したことを報告した。

 同県がこの日「東京2020 オリンピック聖火リレー 新潟県実行委員会推薦枠の聖火ランナー内定について」と題した報道資料を発表。おばたのお兄さんは新潟県で初日となる、来年6月5日を担当する予定だ。当日は32歳の誕生日、おばたのお兄さんは、「2020東京オリンピックの新潟県の聖火ランナー内定頂きました! オリンピックに、しかも地元で、しかも誕生日に携われる事を誇りに思います!」と歓喜のつぶやき。「頑張れ!日本!」ともコメントした。

 また、神奈川県藤沢市に在住し「ふじさわ観光親善大使」を務めるタレント、つるの剛士(44)も聖火ランナーに内定。神奈川県が発表したもので、つるのは「来年 ♯Tokyo2020 開催に向け神奈川県、藤沢市にやって来る聖火をボクもしっかりと繋がせていただきます!!」とツイートした。

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