明石家さんま、元妻・大竹しのぶと離婚後初の“2人きりロケ”敢行 一番の大げんかとは…

[ 2019年11月19日 18:00 ]

日本テレビ「誰も知らない明石家さんま」で、元妻・大竹しのぶと2人きり対談に臨んだ明石家さんま(C)日本テレビ
Photo By 提供写真

 お笑いタレントの明石家さんま(64)が、12月1日放送の日本テレビ「誰も知らない明石家さんま」(後7・00)で、元妻の女優・大竹しのぶ(62)と、離婚後初となる“ツーショット”ロケに臨んだ。

 さんまの素顔を掘り起こす特番の第5弾。今回は、2人のゆかりの寿司店を舞台に、離婚後初となる、ディレクターすらもいない完全に2人きりの対談ロケを敢行。

 これまで一番の大げんか話や、新婚当時の思い出、さらに、さんまが病気を発症したときのエピソードなど、元妻しか知らないさんまの素顔が明らかになる。離婚後初となるの2人きりの場で一体何が起きるのか、注目だ。

 さんまと大竹は1988年に結婚し、89年には長女のIMALU(30)が誕生するが、92年に離婚している。

続きを表示

この記事のフォト

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2019年11月19日のニュース