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青木崇高、妻の優香は「家事ができない人だと覚悟していたが…」

[ 2018年11月27日 22:54 ]

女優の優香
Photo By スポニチ

 俳優の青木崇高(38)が27日、日本テレビ「火曜サプライズ」(火曜後7・00)に出演。妻でタレントの優香(38)について様々なエピソードを語った。

 青木は2016年、時代劇の共演をきっかけに交際していた人気タレント・優香と結婚。交際期間半年でのゴールインとなった。

 番組のメインMC・ヒロミ(53)は青木に、「(優香は)手料理も上手?」と尋ねると「手料理、しますね」と即答。さらに「ご飯があって、味噌汁があって、メインがあって、小鉢が何個かあって、っていう出し方する?」と聞くと、青木は「もろそれです」としてやったりの表情。「崩れた目玉焼きが出ることはまずないです」と語った。

 優香は17歳でグラビアデビューしており、芸歴は21年にもなる。青木は「仕事で忙しい人だから、(家事が)できない人だと覚悟していた」という。「チャランポランでも仕方がない」と思っていたようだが、想像以上のスキルの高さに、いい意味で裏切られたようだ。

 青木によると「(優香は)元々独りの頃から(家事を)してたんで」と、長年の積み重ねがあった様子。ヒロミはそれを聞いて「若い頃から(家事が)出来る子って、(付け焼き刃ではなく)ちゃんとしてる」と太鼓判を押していた。

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