ホリエモン、みやぞんトライアスロン161キロ超も「普通に12時間もかからん」

[ 2018年8月16日 12:06 ]

実業家の堀江貴文
Photo By スポニチ

 日本テレビ「24時間テレビ41」(25、26日)でチャリティーランナーを務める「ANZEN漫才」みやぞん(33)のトライアスロン挑戦距離が15日、同局の情報番組内で発表された。

 トライアスロン形式は番組史上初。水泳1・55キロ、自転車60キロ、長距離走100キロで合計161・55キロ。五輪トライアスロンの合計(同1・5キロ、40キロ、10キロ)を上回る過酷な距離にSNS上では心配の声が多数あがった。

 ところが、実業家の堀江貴文氏(45)はツイッターで、みやぞんの挑戦距離をまとめたネット記事を引用し「意外と短い。これ普通に12時間もかからんぞ」と指摘。フォロワーからは「ラン100キロは相当きつい」「ホリエモンも同時にスタートして競走してほしい」「猛暑だから数字以上につらいと思う」といったコメントが寄せられている。

続きを表示

「美脚」特集記事

「内田裕也」特集記事

2018年8月16日のニュース