丸山桂里奈“お尻出し”グラビア好評も彼氏できず「なかなか踏み込んでくれない」

[ 2018年8月1日 12:29 ]

映画「ザ・プレデター」PRイベントに出席した丸山桂里奈
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 元なでしこジャパンのメンバーでタレントの丸山桂里奈(35)が1日、都内で行われた映画「ザ・プレデター」(監督シェーン・ブラック、9月14日公開)PRイベントに出席した。

 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本の勝敗予想を外し、週刊誌でお尻を出したグラビアに挑戦した丸山。周囲からの反響を聞かれると「サッカーのチームメイトは雑誌もテレビも見てくれて『お尻、よかったね』って褒めてくれた」とにっこり。グラビアが掲載された週刊誌の発売前は「SNSで『丸山桂里奈のお尻は多分汚いだろう』って予想されていたけど、出したら『意外にいいお尻』っていう感想を見た。人は見た目によらない。出してよかったなって」と喜んだ。

 しかし、お尻を出しても男性には言い寄られないようで「お尻ぷりぷりだねって言われるけど、言うだけで去っていく。なかなか踏み込んでくれる人がいない。誰かハントしてくれないかな…」と嘆き節だった。

 理想のタイプを聞かれると「ガム食べない人」と珍回答。理由は「ガムにだらしない人は嫌なんですよ。ガムを伸ばして丸めるって人がいた。そういう人だとベタベタになるし厳しい。ガムがあると会話も何言っているのかわからない。ちゃんとしゃべる、滑舌がいい人がいい」と語った。16年引退後から彼氏はいないが「40歳までには結婚したい。年は下は難しい。年上は何歳上でも大丈夫」と明かした。

 また、自宅から近い渋谷で「ハントされにきていた」と過去にナンパ待ちの経験があることも告白。「渋谷に運命が転がっていると思っている。センター街の花壇に座って、横に座った人が運命の人」と持論を展開し、最近は多忙のため渋谷に繰り出せていないが「渋谷に来る時間はほしい」と切実だった。

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