吉永小百合 節目60回を祝福「10代の頃、賞といえばブルーリボン」

[ 2018年2月9日 05:30 ]

第60回ブルーリボン賞授賞式 ( 2018年2月8日 )

 第60回の節目を記念し、女優の吉永小百合(72)がビデオメッセージを寄せた。

 17歳の時に「キューポラのある街」で史上最年少で主演女優賞、19歳の時には「愛と死をみつめて」で大衆賞を受賞したことを振り返り「10代の頃、賞といえばブルーリボン賞でした。映画の世界でしっかりと仕事をして、また呼んでいただける日が来ることを願っています」と話した。

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