桂南光 橋本マナミの“好き”にご満悦も「一線は越えてないですよ」

[ 2017年8月3日 22:53 ]

 落語家の桂南光(65)が3日、木曜レギュラーを務めるMBSテレビの情報番組「ちちんぷいぷい」でスポニチが同日付紙面で報じたタレント“橋本マナミ 南光さんが好き”の記事にご満悦ぶりを隠せなかった。

 自ら会長を務め、読売テレビの森たけしアナ(57)、フリーアナウンサーの山本浩之(55)とともに発足した橋本の大阪での身の安全を守る「関西マナミ会」。前日、大阪市内でイベントに登場した橋本が、同会の男性陣の中で一番のタイプを聞かれ、「南光さん」と指名したことをスポニチが報じた。

 番組のオープニングから、司会の山本アナやタレントの堀ちえみ(50)ら共演者から「今日は凄いテンションが高い」「朝から上機嫌」「メーク室でひとりでニタニタしてた」と総ツッコミを受けた南光は、照れ笑い。「はっきり言うておきますけどね、一線は越えてないですよ」と、旬のワードを引用して健全な関係をアピールし、笑わせた。

 だが、タレントの松尾貴史(57)から「そやけど、同じ部屋にひと晩泊まったら一線越えるでしょ?」と聞かれると、「はい」と即答。「でも、そんな可能性は絶対にないし、新幹線で隣に座って手をつなぐこともない」と既婚者の自覚を口にした。

 一方、森アナが出演する読売テレビ「す・またん」には3日、橋本本人がゲストで登場した。辛坊治郎キャスター(61)が同記事を紹介すると、森アナは「スポニチさんが大きく載せるからびっくり。実際に(関西マナミ会)のグループLINEが荒れました」と報告。橋本は出演陣から「正直なところは、3人とも嫌でしょ?」と聞かれ、「そんなことないです」と苦笑いだった。

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