矢口真里、ベッキー復帰時期に「早い方が自分で話ができる」

[ 2016年5月22日 10:51 ]

タレントの矢口真里

 タレントの矢口真里(33)が22日放送のTBS「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に生出演。13日に放送された同局「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)で復帰したタレントのベッキー(32)について言及した。

 医師でタレントの西川史子(45)は「ベッキーと会ってあげた元夫人は大人の対応をされた」と、不倫相手だった「ゲスの極み乙女。」ボーカル・川谷絵音(えのん、27)の元夫人の対応を褒めた。「なのに、謝罪より先に番組収録をしていた…私だったら許せない」とベッキー側の行動を批判した。

 過去にスキャンダルで休業し、復帰まで1年5カ月を要した矢口は、ベッキーの復帰時期について聞かれると「早いと早い、遅いと遅いと言われる。正解はないです」と答え、「正解はないのですが、復帰が早い方が自分で(自分の)話ができる。遅くなると、どんどんいろんな話が上塗りされてしまう」と自身の経験を踏まえて持論を展開した。

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