真央が通うのを禁じられた「習い事」を姉・浅田舞が暴露

[ 2015年7月6日 22:11 ]

浅田舞

 スポーツキャスターの浅田舞(26)がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「住友生命 presents 浅田舞のマイ YOUNG JAPAN ACTION」(月曜後9・00)が6日に初回放送され、競技復帰した妹でフィギュアスケート女子の浅田真央(24=中京大)との思い出エピソードを披露した。

 先月まで同じ時間帯で妹の真央がパーソナリティーを務めており、舞が“バトンタッチ”を受けたカタチでスタート。初回放送から軽快なトークを繰り広げた。

 姉妹でフィギュアスケートを始めたきっかけについて「最初はクラシックバレエをやっていて、足首が鍛えられるからと言われてフィギュアをはじめました」と説明。幼い頃に姉妹で通っていた習い事についても触れ、「フィギュア、クラシック、ジャズダンスなど一緒にやってましたが、私一人だけになった習い事があるんです」と語り、「学習塾やピアノ教室は、先生から“真央ちゃんはお姉さんの邪魔をするから来ないでください”と言われてしまったんです。真央は活発だったんでしっかりと椅子に座っていることができなかったんです」と妹のちょっぴり恥ずかしいエピソードを暴露していた。

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