錦戸亮スカイツリーに興奮 カツオ人間と都内観光

[ 2013年5月5日 06:00 ]

 関ジャニ∞の錦戸亮(28)が主演映画「県庁おもてなし課」(監督三宅喜重、11日公開)のPRを兼ねて4日、都内をバス観光した。

 映画の舞台となった高知県のゆるキャラ「カツオ人間」との2人旅。天井のない2階建てバスで約2時間半走った。港区の増上寺から東京タワーを眺めながら出発。東京駅は丸の内駅舎側を初めて通ったといい「新幹線の乗り降りも、八重洲口側しか使ったことがない。カッコイイ!」。浅草・雷門ではスカイツリーを間近に見上げ「近いっ!」と興奮。「今度はプライベートで東京観光したい。東京は仕事をする場所と思うけど、好きな場所」とご機嫌だった。これまで全国8カ所を回り、今回が最後の公開前イベント。「GW明けで何となくたるんじゃう時期に、この映画を見れば元気になると思う」とPRした。

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