長澤まさみ&伊勢谷友介 熱愛報道後初の“共演”は距離があり過ぎ?

[ 2013年3月26日 16:02 ]

フジテレビ「女信長」制作発表に出席した(前列左から)内野聖陽、天海祐希、小雪(後列左から)長澤まさみ、藤木直人、玉山鉄二、伊勢谷友介

 フジテレビの2夜連続時代劇「女信長」(4月5、6日後9・00)の制作発表が都内のホテルで行われ、熱愛が報じられた俳優の伊勢谷友介(36)と女優の長澤まさみ(25)が顔をそろえた。

 信長での妹・お市を演じる長澤は「とても厳しくも強い姉にたくさんヒドイ思いをさせられるんですが、(信長役の)天海(祐希)さんは現場で本当に姉妹のように接してくれた」。今回のドラマは74カ国での放送が決まっており、アジアと北米では日本と同日放送される。「私は去年、台湾のほうに4カ月ほど行かせていただいた。台湾では日本のドラマが大好きで、本当によく見ていただいている。オンタイムで見たいという方がたくさんいるのを聞いていたので、日本の良さがまた伝わったらいい」と笑顔を見せた。

 長澤と伊勢谷は同作の共演がきっかけで昨夏から交際に発展し、台湾滞在中の電話が心の支えとなり、交際半年と報じられたばかり。報道後初めての2ショットということで、多くの報道陣が詰めかけた。

 報道陣から交際に関する質問も飛んだが、2人は終始無言。2人の座席位置も離れており、最後まで2人が横に並ぶことはなかった。 2人の交際について、双方の所属事務所ともに「プライベートのことは本人に任せております」としている。

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