【キャンプ隠しマイク】楽天・涌井 缶バッチガチャに挑戦 果たして結果は…?

[ 2020年2月18日 09:00 ]

球団グッズ売り場のガチャガチャで楽しむ涌井(左)と則本(撮影・島崎忠彦)
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 ◎打撃練習の順番を待っていたヤクルト・雄平は新外国人エスコバーの「ツーモア(あと2球)」を「トゥモロー」と聞き違え、「あいつ明日まで打つのかと思った」

 ◎一塁の秘密練習をしている、と巨人・元木ヘッドコーチに報道陣の前で偽情報?を流された炭谷は「ショートもやってます!」。元木ヘッドは「それだけは言うなって言っただろ!」。軽快な掛け合いでした。

 ◎西武・辻監督は2人の記者が質問しようと近づくのに気づいてひと言。「独占取材しようとしないでくれる?」。仕事ですのでよろしくお願いします。

 ◎ブルペンで投げ込んでいた日本ハム・加藤。途中で小笠原ヘッド兼打撃コーチが打席に立って「(スイングしてたら)多分、打たれてましたね」。それほど打席でのオーラが凄かったようです。

 ◎小笠原ヘッド兼打撃コーチに指導を受けたばかりの日本ハム・今井は、移動中に同コーチの背番号81を見つけてびっくり。「本物かと思ったら(ものまねタレントの)小笠原ミニ大さんでした」

 ◎練習の合間に、楽天・涌井は則本昂と球場内の売店付近にある缶バッジのガチャガチャに挑戦。3度回して「浅村と酒居と清宮が出ました」。ちなみに、その直後に回したファンは涌井のバッジを引き当てたそうです。

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