デビューの金崎を独メディアが高評価 大衆紙ビルトは2

[ 2013年2月18日 21:53 ]

 先週行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ニュルンベルクのMF金崎夢生はデビュー戦となったハノーバー戦で後半18分から出場し、18日付の大衆紙ビルトから2と高く評価された。採点は最高が1で最低は6。

 シュツットガルトのDF酒井高徳は1―0で勝ったホッフェンハイム戦でフル出場し、専門誌キッカーが3・5でビルトが3。ウォルフスブルクの長谷部誠も0―2で敗れたバイエルン・ミュンヘン戦で右サイドバックとしてフル出場し、キッカーが3・5、ビルトが3とまずまずだった。(共同)

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