マンU指揮官「最大の収穫」Rマドリード戦の香川の働きを評価

[ 2013年2月18日 18:03 ]

 サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドのファーガソン監督は17日、欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリード戦(13日)で先発させた香川真司の働きについて「前半は素晴らしい突破を続けていた。あの試合で最大の収穫の一つ」と公式サイト上で高く評価した。

 香川は1―1で引き分けたこの一戦で後半19分までプレーした。(共同)

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