【天皇賞・春】(9)ミライヘノツバサ 朝の調整で万全「自分の競馬をしてほしい」

[ 2020年5月2日 05:30 ]

 ミライヘノツバサは厩舎回りと森林馬道で、1時間ほど体をほぐした。伊藤大師は「朝は少し重く感じたが、帰って汗びっしょりだったので、これでちょうどいい。相手うんぬんより、自分の競馬をしてほしい」と挑戦者の立場を強調。2日朝、決戦の地へ向けて旅立つ予定だ。

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