【天皇賞・春】(2)エタリオウ 浅めブリンカーで変化を「気分良く走れたら」

[ 2020年5月2日 05:30 ]

 エタリオウは坂路へ。予定通り稽古をこなした。友道師は「この馬に関してはどんな競馬になるか分からないし、正直どの枠がいいのか分からない」と手探り。「ブリンカーは浅めのものに変えるので気分良く走ってくれたら」と奮起を促していた。

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