【天皇賞・春】(8)キセキ 初コンビ武豊に託す「上積み感じる」

[ 2020年5月2日 05:30 ]

 キセキは坂路で汗を流した。枠番は真ん中の8番。清山助手は「周りを見ながら運べる」と歓迎した。「繊細で乗り難しい部分は鞍上に伝えました。いい意味でスイッチが入り、上積みを感じる。あとはゲートだけ」と初コンビの武豊に託した。

続きを表示

「関屋記念」特集記事

「小倉大賞典」特集記事

2020年5月2日のニュース