濱田龍臣 子役時代に大変だったこと 映画「ガッチャマン」の撮影とアフレコの間に…「変わっちゃった」

[ 2022年11月9日 16:45 ]

濱田龍臣
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 元人気子役の俳優・濱田龍臣(22)が9日、フジテレビ「ポップUP!」(月~金曜前11・45)に生出演。子役時代に大変だったことを明かした。

 濱田は2歳で芸能界入りし、今年で芸歴20年。9歳だった2010年にはNHK大河ドラマ「龍馬伝」で坂本龍馬の幼少期を演じて話題に。同年にはドラマ「怪物くん」で大野演じる怪物くんの友達、ヒロシを演じて注目を集めた。現在は身長が1メートル78の大人の男性に成長し、俳優として活躍している。

 MCの同局・山崎夕貴アナウンサーから「成長するにしたがって、身長だけじゃなくて声変わりもしますし、大変なことないですか」と振られると、濱田は「映画の『ガッチャマン』という作品を2012年頃(撮影して)、小学校高学年だったんですけど、それが撮影が終わってからアフレコまで結構時間が空くんですけど、その間に声変わりをしてしまって、ちょっと声が変わっちゃった」と告白した。

 「あと身長も伸びて公開の時(2013年)に、実際に撮影で着てたスーツと並んだんですけど、並んでみると肩の高さが結構違って、だいぶ変わってた時期がありました」と振り返った。

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