竹俣紅アナ 自身の幼少期を振り返る 「小さい頃は親が目を話した隙に…」

[ 2022年10月4日 12:13 ]

フジテレビの竹俣紅アナ(インスタグラム benitakemata_officialから)

 フジテレビの竹俣紅アナウンサー(24)が4日放送の同局「フジアナch.~This is us.~」に出演。自身の幼少期を振り返る場面があった。

 番組では、学生時代から将棋に打ち込み、あまり遠出をしたことのないという竹俣アナ念願の「江ノ島旅」の模様を放送。魚料理の店を訪れた竹俣は「小さい頃は、親が目を話した隙にバクバクって食べて、(親が)“紅ちゃんモグモグちゃんとするのよ”って言って」と自身の幼少期を振り返った。

 さらに「私がもう食べた後に“モグモグ”って言って誤魔化して。“口に入ってないのにモグモグしないの!”って言われてました」と話し、「今はゆっくり食べることを意識するようにしています」と明かした。

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