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【もしイケ生徒ファイル4】水沢林太郎ギャップ萌え和風イケメン、藤枝喜輝は初々しくワイルドに

[ 2022年1月28日 08:00 ]

テレビ朝日「もしも、イケメンだけの高校があったら」で主人公の同級生役を演じる藤枝喜輝(左)と水沢林太郎 
Photo By 提供写真

 テレビ朝日「もしも、イケメンだけの高校があったら」(土曜後11・00)はタイトル通り、イケメンだらけの“眼福ドラマ”として話題だ。俳優細田佳央太(20)演じる主人公の平凡な高校生が個性豊かなイケメン同級生と「全国選抜高等学校イケメン大会」を目指す物語。

 オーディションを勝ち抜いたえりすぐりのイケメンの中で、高崎壮太プロデューサー(30)が「クールなのに時折見せるキラッとした笑顔のギャップが格好良い。演じている役と似ている」と評するのが“和風イケメン役”の水沢林太郎(18)だ。劇中の設定は実家が道場で、剣道や茶道のほかにもさまざまなことに堪能。実は所作など全くの素人。「僕はいくつ覚えればいいの?」と不安を口にすることもあったが、のみ込みが早く、NGなしで撮影を終えたという。

 また、デビューからわずか2年の藤枝喜輝(19)は“ワイルドイケメン”を熱演。「経験がほかの出演者より少ないからこそ、共演者にアドバイスや意見を聞いていることが、お互いを高め合っていくことにつながっている」と高崎プロデューサーは語る。こちらも存在感を示している。

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