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千鳥・ノブ 41歳からの歯の矯正告白「どんどんどんどん歯が倒れて…年々しゃくれて」

[ 2021年12月18日 10:43 ]

「千鳥」ノブ
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「千鳥」のノブ(41)が17日放送、フジテレビ「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。自身のコンプレックスについて明かした。

 ノブは「僕は年々しゃくれてきてるんです。(歯の)矯正始めたんです」と告白。「41歳から矯正なんか嫌やなと思ったんですけど、歯医者に行ったら、『えー!』ってなって」と診察で驚いたことがあったといい、「食いしばったら下の歯が見えないんです。上の歯でゆっくり下の歯を倒していっていて、だから、どんどんどんどん歯が倒れて、顎が上がってきているんです」と明かした。

 これに、相方の大悟(41)は「だったら、下の歯を矯正するんちゃうか?」と聞いたというが、ノブは「もう下の歯だけじゃダメな工事らしくて…」と苦笑。これに、「ダウンタウン」松本人志(58)は「別にええやんか、すげー見てくれ気に出して」とツッコミ。それでも、ノブは「見てくれじゃなくて、下の歯が全員寝そべるんです」と主張し、「もしそれが治ったら顔すっきりするかなって」とした。

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