里村龍一さん葬儀 細川たかしが弔辞「思い出は一緒に酒飲んだことばかり」

[ 2021年10月16日 05:30 ]

 アルコール性肝硬変のため5日に死去した作詞家の里村龍一さん(享年72)の葬儀・告別式が15日、東京・築地本願寺で営まれた。

 「望郷じょんから」でタッグを組んだ細川たかし(71)が弔辞を読み「先生との思い出というと一緒に酒を飲んだことばかり。先生は酒に強いんですね。にこやかに酒を飲んでる先生の姿をいつも見ていました」としのんだ。音楽プロデューサーの美樹克彦氏(72)ら約200人が参列した。

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