玉巻映美アナ セブンティーン発行終了を惜しみ「ネコ目三姉妹が大好きだった!」

[ 2021年6月23日 01:00 ]

MBSの玉巻映美アナウンサー
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 MBSの玉巻映美アナウンサー(28)が22日、自身のツイッターを更新。集英社が発行する女性誌「セブンティーン(Seventeen)」が、9月1日発売の10月号をもって定期発行を終了すると発表したことについて、思いをつづった。

 父の仕事の関係で、中学生の頃はアメリカに住んでいた玉巻アナ。「日本の書籍が売られている本屋さんで、倍以上の値段を払って買って、何度も繰り返し読んだり、好きなモデルさん切り抜いたりしてました」と異国での日々を振り返る。「特に、佐藤ありささん、桐谷美玲さん、武井咲さんのネコ目三姉妹が大好きだった!!わかる人にはわかるはず」と明かした上で、「今の中高生は紙面じゃなくスマホなんですね~」と発行終了を惜しんだ。

 「セブンティーン」は1968年創刊。女子中高生向けの雑誌として親しまれてきた。10月号発行以降は、8月に開設予定のウェブサイトをベースに情報を発信する予定。

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