“元ほっしゃん。”星田英利 はるな愛に「告白というか、プロポーズ」した過去「ほんまに好きで」

[ 2020年10月22日 16:51 ]

元「ほっしゃん。」こと、お笑い芸人の星田英利
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 元「ほっしゃん。」こと、お笑い芸人の星田英利(49)が22日、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に出演。タレントのはるな愛(48)に真剣プロポーズした過去を明かした。

 はるながデビュー前に勤めていたバーの常連客だったという星田。当時、はるなへ好意を抱いていた星田は「開店から行って、開店(している間)最後まで店におって、一緒にゴミ捨て手伝って帰ったりしてましたから。ほんまに好きで」と当時の心境を説明。最終的に「告白しました。告白というか、プロポーズ」したと告白した。

 すると、店の営業許可証を見せられ「私、ほら、大西賢示(はるなの本名)」「男やから」と告げられたという。事実を受け入れられなかった星田は、その名前は別れた彼氏のものなのではなどと想像を張り巡らせたが、さらに免許証の顔写真も見せられて、はるなを男性と認識せざるをえなかったと語った。

 それでも「好きになったらすぐには諦められない」と思い、「男とか女とかなになん、っていう人間愛になって。それでもいいから付き合おうや」と改めて告げたという。しかし結果は「結局ふられた」といい、思いが届くことはなかったという。

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