唐沢寿明、ゲームに熱中しすぎた過去 遊びにきたキムタクを長時間放置「俺のことジーっと見てた」

[ 2020年10月5日 21:58 ]

俳優の唐沢寿明
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 俳優の唐沢寿明(57)が5日放送のテレビ朝日「帰れマンデー見っけ隊!!3時間SP」(月曜後6・45)に出演。ゲームに熱中しすぎたあまりに、しでかした出来事を明かす場面があった。

 「ゲーム」についての話題を振られると唐沢は「昔、よくやりましたよ。『ストリートファイターII』とかね。あれはやりすぎてね、親指が脱臼したもん。焦ったね」と話して、共演者を驚かせる。

 「俳優の木村拓哉が自宅に遊びに来た際もゲームをしていた」というタレコミが入ると「そうですね、キムタクが来て、奥さん(山口智子)とかとみんなでご飯食べるって言ってたんです。でも、ゲームに集中していて止められなくて。ふと見たら(山口と木村拓哉が)2人して俺のことジーっと見てたの」と振り返って笑わせた。

 その後「最終的にはゲーム機全部捨てられたけどね。朝起きたら跡形もなくて。ただ『まあ、ゲームもやめようと思ってたしな』って独り言言って」と唐沢節を貫いていた。

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