丸山桂里奈 夫・本並健治氏は「嫌なやつ」 “芸能界の母”が8年前の秘話披露

[ 2020年9月20日 14:17 ]

笑顔でハートの形を作る本並健治氏(左)と丸山桂里奈(撮影・郡司 修)
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 女子サッカー元日本代表のタレント丸山桂里奈(37)が20日放送のテレビ朝日系「新婚さんいらっしゃい!」(日曜後0・55)に、夫で元サッカー日本代表GK本並健治氏(56)と出演し、元プロレスラーのタレント北斗晶(53)から本並氏にまつわる昔話を暴露された。

 番組では、5日に結婚を発表したばかりの夫妻への祝福メッセージをVTRで紹介した。夫の元プロレスラー佐々木健介(54)と登場した北斗は、8年ほど前に大阪で丸山と食事をした際、「『今のコーチが元日本代表の人で、細かくてうるさくて嫌なやつだ』って言ってたんだよね。今思うと、本並さんのことだったと思うんだよね?」と指摘した。

 丸山は北斗のことを慕っており、「芸能界の母だと思ってるんですよ。もちろん本人の前では『母』とは言えないので、『お姉さんだ』って言うんですけど」とジョークまじりに告白した。北斗には以前から悩み相談をしていたといい、当時の本並氏の印象も「この眼力なので、怒るとこれくらい大きいイメージになる」と、両手を大きく広げて再現。「もっとむかついちゃって」と、当時は恋心どころか、恐怖心を抱いていたことを打ち明けた。

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