ハリセン箕輪「何であるんだろう?」と思ったら トイレでの恥ずかしい失敗を告白

[ 2020年9月10日 13:43 ]

「ハリセンボン」箕輪はるか
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 お笑いコンビ「ナイツ」が10日、ニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月~木曜後1・00)に木曜パートナーの「ハリセンボン」箕輪はるか(40)と生出演し、不慣れなゆえのハプニングが続出したことを明かした。

 7日からスタートした帯番組で、木曜に回ってくるのは初めて。しかも、「ナイツ」の2人が直前まで放送の「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」にもレギュラー出演しており、時間がタイトな中でのはしご出演だった。

 2人が放送開始に間に合うか1人ハラハラしていた箕輪は本番前、「緊張しすぎて…。本番前にお手洗いに行ったんですけど、男性トイレに入ってて…」と、恥ずかしい失敗を告白。「終わってから出たら、普段は見慣れない男性用の小便のやつがあって。『何であるんだろう?』と思ったら、男性の方だった」と明かした。塙宣之(42)から「色も分からなくなって…青とピンクの色も」と突っ込まれると、箕輪は「すべてが白黒に見えてしまって。ひどかったですよ」と反省していた。

 土屋伸之(41)は「木曜はこんな感じでバタバタしますけど」と、まだ不慣れな一面を明かしつつ、箕輪に「朝、申し訳なかったですね」と謝罪した。新番組の打ち合わせを午前10時から予定していたが、土屋はすっかり失念。「10時入りして、この番組の打ち合わせをしてから『ビバリー』(に出演)なんだけど、10時の時点で家にいて。いつも『ビバリー』は11時なんで、『スッキリ』を見てて」と申し訳なさそうに釈明した。

 打ち合わせのため早めに入った箕輪は、「『10時半に来てくれて』って言われて行ったら、土屋さんがいないって。全然打ち合わせが始まらなくて」とこぼしていた。

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