室井佑月 夫・米山氏の実家へあいさつはまだ「ちょっと染めておいた方がいいかな?」

[ 2020年5月15日 15:23 ]

作家でタレントの室井佑月
Photo By 提供写真

 前新潟県知事の米山隆一氏(52)と結婚した作家でタレントの室井佑月(50)が15日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に生出演し、新潟県出身の米山氏の実家へあいさつに行っていないことを明かした。

 新潟出身の夫を持つリスナーの女性からの便りで、結婚のあいさつに行った際、手みやげを一つしか持って行かず、非常識ぶりを新潟の方言で指摘されたというエピソードが紹介された。すると、室井は「それより、まだ行ってないのよ。向こうにあいさつって」と打ち明け、「行ったらさ、金髪の女が来たら話題になるから、ちょっと染めておいた方がいいかな?」と、インパクト十分な結婚あいさつプランを口にした。

 米山氏とは今月10日に婚姻届を提出したばかり。まだ同居もしておらず、「最後は一緒に住むんじゃないの?全然決まってない」と明かしている。大竹まこと(70)から「お前、何もしてないじゃないか」と突っ込まれると、室井は「違うよ。米ちゃんを落としたじゃん」と得意げに答えていた。

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