鷲見玲奈アナ テレ東時代は「禁止だった」直筆サイン公開で反響「レア」「欲しい!」「センス抜群」

[ 2020年5月3日 16:05 ]

テレビ東京の鷲見玲奈アナウンサー
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 元テレビ東京でフリーに転身した鷲見玲奈アナウンサー(29)が3日、自身のインスタグラムで、局アナ時代は禁止されていたという直筆サインを公開した。

 今年3月末でテレビ東京を退局し、4月1日から芸能事務所「セント・フォース」の所属として活動している鷲見アナ。同事務所は、新型コロナウイルスの影響に対する活動支援のためにヤフーが主催する「みんなでStay Home」の企画「エールオークション」に参加しており、所属のフリーアナウンサーたちが私物を出品。落札金は、赤い羽根「臨時休校の子どもと家族を支えよう緊急支援募金」に寄付される。

 鷲見アナも出品しており、「ポーチとマルチショルダーバッグを提供させて頂きました」と報告。「少しでも皆さんに笑顔をお届けできたらなぁと思う日々です。よろしければ、チェックしてみて下さい」とつづり、提供品となったポーチとマルチショルダーバッグの写真をアップした。また、それぞれの品が直筆サイン入りとなっており「局アナ時代はサイン禁止だったため、今回初めてちゃんとサインしました。笑」と明かした。

 ハッシュタグでは「#モノでつなぐ支援のバトン 」「#エールオークション」と添えた。

 この投稿のコメント欄には「初サイン最高」「サイン入りの私物貴重」「レアです」「高額で落札ですね!」「サインかわいい」「サインのセンス抜群ですね」「欲しい!」などと反響が寄せられていた。

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