“番長”板橋駿谷、理想の女性は…キャラが重なる武井壮へもラブコール

[ 2019年8月18日 11:44 ]

 NHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)で朝ドラに初出演し、30代で高校生“番長”役を熱演してブレークした俳優の板橋駿谷(35)が18日、TBS「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)で理想の女性について語った。

 板橋の理想は、ファッションモデルの佐藤栞里(29)。同局の「王様のブランチ」のMCも務めるスターを名指しし「きれいで、笑顔が素敵です」と目尻を下げた。

 この日は、趣味は「筋トレ」、特技は「空手」という肉体派ぶりを白いタンクトップ姿でアピール。タレントの武井壮(46)とキャラがかぶりそうなため、共演者が「武井壮と対戦して欲しい」とリクエストすると、「早くお会いしたいです」とラブコール。対面を心待ちにしている様子だった。

 盛り上がったのは、今だから言える「公然の秘密」についてトーク。「メークさんとかにフェイスマッサージをしてもらって。みなさんも男性だから経験あると思うんですが、おっぱいが凄く当たるじゃないですか」と後頭部に女性メークの胸が当たる仕草を見せた。板橋にとっては、楽屋での“あるある話”のつもりだったようだが、共演の男性陣から「当たらねぇよ!」とブーイングを浴びてしまった。

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