真木蔵人が骨盤骨折で全治2カ月 スノボーで木に激突 新番組ナビ役は継続

[ 2019年4月6日 12:00 ]

真木蔵人
Photo By 提供写真

 俳優・真木蔵人(46)が、国内でスノーボード滑走中に木に激突し、骨盤を骨折する全治2カ月の重傷を負ったことが6日、事務所関係者の話で分かった。

 真木はこの日から放送スタートのAbemaTV「格闘代理戦争4thシーズン」(土曜後10・00)のナビゲーターを務めているが、ケガの状況を見ながら引き続き出演するという。

 「格闘代理戦争」は格闘ドキュメンタリ番組で、2017年11月から第1シーズンの放送を開始。「4thシーズン」では、立ち技格闘技「K-1」のトップファイターが監督として参戦し、若きファイター数人を「ドラフト会議」で選抜。スターの卵たちが団体戦で激突し、優勝チームには賞金総額300万円と「K-1 WORLD GP」への出場が確約されるというもの。

 真木は同番組への出演が決まった際「選手の熱い感情とかをナビゲート出来たらと思います」とコメントしていた。
 

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