JOY、メッセ黒田から痛烈口撃「本業はなんなん?」 ハーフ会秘話も暴露

[ 2018年10月18日 10:33 ]

MBSテレビ「メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?」に出演の(左から)あいはら雅一、藤田ニコル、黒田有
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 MBSテレビ「メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?」(木曜深夜0・11)の18日放送のアシスタントに藤田ニコル(20)が登場。MCの「メッセンジャー」黒田有(48)、あいはら雅一(49)らと爆笑トークを繰り広げる。

 オープニングで番組初登場のJOY(33)に対し、あいはらが「関西に馴染みがない」、黒田が「ハーフタレントというくくりの中で、たぶん、誰でもええみたいなとこあるやんか」とぶった斬る。さらに「本業はなんなん?モデルなん?」と問われたJOYは「看板としてはモデルっていう感じでやらしてもらってるんですけど」と答え、藤田から「いや、今もやってる?」、奥田からは「モデルはそんな喋り方しないですよ」と総攻撃を受ける。

 また、JOYが参加するハーフ会について話し、ベッキー(34)、ローラ(28)ら豪華メンバーの写真を披露するが「最初(のハーフ会)は俺とアントニーとデニスの植野行雄ちゃんとメンディーがいるんですけど…。ある朝起きたらネットニュースで“ハーフ会結成”と新規の派手なメンバーの会が結成されていて、アントニーと急いで加入した」とハーフ会のいきさつを語る。また、藤田の後輩モデルで初登場の浪花ほのか(17)に、JOYは「読者モデルね」とコメントし、藤田、浪花から「読者モデルという言い方は嫌い」と突っぱねられる。

 最初のテーマは関西有数の高級スーパーとして知られる「いかりスーパー」で買い物をしているお金持ちの主婦が「旦那に内緒で食べているランチは大丈夫なのか?」。結婚相談所「芦屋縁」社長のマダム、大量に飴を買う元宝塚歌劇団星組男役・綺華れいさん(39)。奈良・生駒でビューディーセミナーを開講している53歳女性の3人のランチを調査。

 さらに「日本一過酷な障害物競争に100万円もらえるかもと気軽に参加しても大丈夫なのか?」。昨年はクリアできず、リベンジのため集まったのは「ギャロップ」林健(40)、「スマイル」ウーイェイよしたか(36)、「学天即」奥田修二(36)、「プリマ旦那」河野良祐(32)、現役アイドル・籠谷さくら(19)の5人。障害物競争は「スパルタンレース」。全長5キロの急こう配の坂に21種類の障害物があり、2時間半以内に全員ゴール出来たら賞金100万円が番組からプレゼントされる。ジャンプとうつ伏せを繰り返す「バーピー」トレを全員で30回すればクリア。3連続の壁、高さ7メートルのベルト壁、3本の傾いた平均台、泥水の人工池、鉄球運び、ロープのぼりなど様々な障害が立ちはだかる。

 スタジオではJOYが「見てて圧倒的に足りてないものがあって…それは外国人枠」とやる気満々。籠谷から一緒にスパルタンレースで戦った奥田に対してメッセージが届く。

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