電撃ネットワーク 南部虎弾が入院

[ 2017年4月27日 12:52 ]

電撃ネットワークの南部虎弾
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 パフォーマンス集団「電撃ネットワーク」のリーダー南部虎弾(65)が27日、入院したことを発表した。

 南部は報道各社にFAXを送り「病状悪化により急遽入院治療いたしましたので、ここにご報告させていただきます」と報告。6月頃の復帰に向けて治療に専念する。関係者によると、南部は3月末に風邪をこじらせ入院。その後の検査で持病の糖尿病による合併症などが芳しくない状態だと明らかになったという。

 南部の休養中、同グループはダンナ小柳、ギュウゾウ、今日元気、ペリかん、ランディー・ヲ様で活動を継続。「退院完治の折には、メディア各社様にご報告させていただき、より一層のパフォーマンスを披露できるよう事務所一同邁進してゆく所存です」としている。

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