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斉藤代表、なぜ「中道改革連合」という名前にした?経緯を語る「太田光さんからは“暴走族みたい”と…」

[ 2026年1月22日 22:45 ]

斉藤鉄夫氏
Photo By スポニチ

 新党「中道改革連合」の共同代表・斉藤鉄夫氏が22日までに更新されたYouTubeチャンネル「トマホーク」にゲスト出演し、党名の由来について言及した。

 話題となった党名について質問されると、斉藤氏は「『爆笑問題』の太田光さんからは“暴走族みたいな名前だな”と言われまして…」と苦笑する。

 そこでユーチューバー・トマホークから「名前がいかついなって」と率直な意見を伝えられると、斉藤氏は「すみません。昭和のおじさんの、代表である野田(佳彦)さんと私で一生懸命考えたものですから」と経緯を説明。

 また「みなさんの意見もあったんですが、大体おじさん世代が多くて。そういう名前になったのかもしれません」と語っていた。

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