【カシオペアS】ランブリングアレーV 吉田隼「よれるところもなく、いい内容でした」

[ 2020年11月1日 19:48 ]

 1日の京都11R・カシオペアSは2番人気ランブリングアレー(牝4=友道、父ディープインパクト)がゴール前の競り合いから抜け出し、オープン初勝利を手にした。

 土曜のアルテミスSに続き、2日連続のメイン制覇となった吉田隼は「内枠だったけど(馬場の)いいところを走れました。よれるところもなく、いい内容でしたね」と振り返った。

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