【秋華賞】トゥーフラッシー 馬なり13秒0「中1週でも元気」

[ 2019年10月10日 05:30 ]

<秋華賞>イルルーメ(左)と併せ追い切るトゥーフラッシー(撮影・郡司 修)
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 道悪で浮上するのがダートで2勝のトゥーフラッシー。最終追いはWコースで5F67秒5~1F13秒0(馬なり)だった。トイガー(3歳3勝クラス)から0秒6先行し、最後は並んでゴール。高市師は「しまい気合をつける程度。変わらず動きはいい。カイバ食いがいいので中1週でも元気がある」と順調ぶりを伝え、「立ち回りが上手なので、それを生かしてくれれば」と続けた。 秋華賞

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