【ロンジンワールドベストレースホースランキング】JRA賞年度代表馬アーモンドアイは11位

[ 2019年1月24日 17:51 ]

昨年のジャパンCを優勝したアーモンドアイ
Photo By スポニチ

 IFHA(国際競馬統括機関連盟)が「2018年度・ロンジンワールドベストレースホースランキング」を発表。トップは豪州最強牝馬ウィンクスと英チャンピオンSを制して引退したクラックスマンで共に130ポンドで並んだ。

 日本馬トップは牝馬3冠とジャパンCを制したアーモンドアイ(牝4=国枝)で124ポンド、11位タイ。アルファセントーリと並び3歳牝馬のトップタイ。牝馬ではウィンクス、エネイブル(125ポンド、8位タイ)に次ぐ3位タイだった。

続きを表示

「砂の王者決定戦 フェブラリーS」特集記事

「小倉大賞典(G3)」特集記事

2019年1月24日のニュース