赤江珠緒アナ 山里亮太からの粋な贈り物に感激「山ちゃんらしいなって」手紙に添えられていたもの

[ 2023年3月29日 14:28 ]

フリーアナウンサーの赤江珠緒
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 フリーアナウンサーの赤江珠緒(48)が29日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」(月~木後1・00)に生出演。火曜パートナーの「南海キャンディーズ」山里亮太(45)からの粋なプレゼントを明かす場面があった。

 番組にとって今週がラストウィークとなり、山里の出演は前日の28日がラストだった。番組内では、月曜パートナーであるカンニング竹山が赤江アナの名前入りの高級ボールペンをプレゼントしたことから「そんなものを月曜日で作られたら、たまったもんじゃない!俺は断ち切りにきました、というわけで、プレゼントはありません!」とと豪語し、放送を終えていた。

 この日のパートナーである「博多華丸・大吉」の博多大吉が「先週までなかった最終回ムードあるね。先週までのほほんとしてたから今日来てちょっとビビりました。たじろいでる、今」ともらしつつ、山里の発言をまとめたネット記事を読んだことに触れた。

 そんな中、赤江アナは「山ちゃん、実は放送はいつもどおりバカな感じで終わったんだけど、放送終わった後に帰る直前になって、急にごそごそとリュックから“赤江さん、手紙があるんだ”って。直筆の手紙を書いて(くれた)。また思いの丈がこもった手紙で“えー!”っていう」と分厚い手書きの手紙をもらったことを明かした。

 「これ読んだら山ちゃんが恥ずかしい内容になりますけど」と内容については多くは語らなかったが、「ちょっと山ちゃんらしいなって手紙の中に、交換券っていう、便箋の端が“……”ってなっていて、この券をいつでもどこでも持ってきてくれたらその時欲しいものを何でも用意する”というシステムっていう。肩たたき券みたいなのをくれました。何よりうれしかった」と山里の手紙にしたためた粋なプレゼントに感激していた。

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