おぎやはぎ・矢作 高校時代最後の“お弁当”母との会話に「ジーンときた記憶ある」

[ 2022年4月15日 18:08 ]

「おぎやはぎ」の矢作兼
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 お笑いコンビ「おぎやはぎ」の矢作兼(50)が14日深夜放送のTBSラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1・00)に出演。高校時代の「お弁当」について話した。

 この日の視聴者から募集したメールのテーマは「お弁当」。リスナーからの「僕は高校最後の弁当に『いつも残さず食べてくれてありがとう』と母からの手紙が入っていて泣きそうになりました」というメッセージを紹介。矢作は自身の高校時代を振り返り「お手紙入ってなかったけど『これで最後のお弁当だね』なんて(母と)会話したときジーンときた記憶ある」と明かした。

 さらに、「高校のときはね、みんながパン買いに行くのが羨ましくてね。俺最初お弁当だったの。で、パン買いたいから、パン買うから今日(お弁当)いらないみたいな感じにしてて、高2くらいはずっとパンで。やっぱりそれに飽きて高3をお弁当にしてもらった気がする」と話した。

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