山里亮太 同期・ダイアン津田の“ゴイゴイスーあるある”暴露「本当にすごいものを見た時ほど」

[ 2021年4月13日 14:33 ]

「南海キャンディーズ」の山里亮太
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 お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(44)が13日、火曜パートナーのTBSラジオ「赤江珠緒 たまむすび」(月~木曜後1・00)に出演。ゲストで登場した同期のお笑いコンビ「ダイアン」ユースケ(44)の相方・津田篤宏(44)の“あるある”を明かし、笑わせた。

 津田のギャグ「ゴイゴイスー」が入った原稿を微妙なイントネーションで読み上げた赤江珠緒(46)に「“ゴイゴイスー”知らない人の読み方ですね」とツッコむと、赤江アナも「すみません、ゴイゴイスーっていうのは…申し訳ないです」と平謝り。

 その意味を聞かれたユースケは「僕もあんまり分かってないんです。言うのは横で言ってるんですけど、あまり意味がわかってなくて」と苦笑。山里は「津田さんのボケというか、ギャグですよね。感情が高ぶって、相手の事をすごいと思ったら出てくるんです」と冷静に説明した。

 赤江アナが「すごいからの変化形ってことなんですね」と感心する中、ユースケは「ただ、それもカンペとか出ないと忘れてしまってるんです。自ら言うことはあまり実はないんです、自分のギャグやのに」と暴露。山里も「あるあるとしまして、本当にスゴイものを見た時ほど言わないです。『すごい』って言う」と明かすと、ユースケも「まっすぐに『すごい』って言います。忘れてしまっている。いい奴なんですけどね」と応じた。

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