「A.B.C―Z」塚田僚一、加藤シゲアキ小説実写化に“売り込み”

[ 2021年1月22日 05:30 ]

舞台「Mogut~ハリネズミホテルへようこそ~」の取材会に出席した(左から)細見大輔、菅原りこ、塚田僚一、辰巳琢郎、田村雄一、演出の鈴木勝秀氏
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 「A.B.C―Z」の塚田僚一(34)が21日、東京・品川プリンスホテル内のステラボールで、主演舞台「『Mogut』~ハリネズミホテルへようこそ~」(31日まで)の東京公演初日を迎えた。

 約4年ぶりの単独主演に「出しゃばりな河合郁人がいなくてよかった」とジョーク。加藤シゲアキの小説「オルタネート」が話題になっていることに「実写化して(舞台で務める)モグラの役があったら、いつでもいけます」と笑いを誘った。

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