瀧川鯉斗、浅田真央さんと連絡先交換の“その後” 暴走族経歴ゆえに「おこがましい気持ちが」

[ 2021年1月17日 13:20 ]

瀧川鯉斗
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 暴走族の総長を務めていたという異色の経歴を持つ落語家・瀧川鯉斗(36)が17日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。フィギュアスケーター・浅田真央さん(30)と連絡先を交換した“その後”について語った。

 昨年10月7日放送の同局系「ホンマでっか!?TV」の企画で浅田さんと連絡先を交換。同31日放送の関西テレビ「胸いっぱいサミット!」(土曜正午)に出演した際は「ご飯とかは、まだ行ってない」と明かしていた。

 瀧川は「連絡取ってるから、今」と告白。「進む気なんですか?」と交際に関する質問に「向こうが良ければね」と答えつつ「暴走族の総長やってた人間っていう、おこがましい気持ちがあるんです、僕の中では。国の宝に手を出すっていう」と苦笑した。

 共演者のオリエンタルラジオ・中田敦彦(38)は「ゴールインしたら名実ともに、鯉斗さんは日本の宝になりますよね」とコメント。一方で、人気講談師の神田伯山(37)からは「何にもふざけたことできないよ。真央ちゃんじゃないけど、高座でスベることできないよ」と揶揄が。瀧川は「それは避ける。人情噺で逃げる」と返して笑いを誘っていた。

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