相葉雅紀 衝撃のエピソード告白「片足サンダル履いていて、片足裸足なの」

[ 2019年5月6日 10:54 ]

「嵐」の相葉雅紀
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 「嵐」の相葉雅紀(36)が4日放送の日本テレビ「嵐にしやがれ」(土曜後9・00)に出演。怖すぎる衝撃のエピソードを告白し、メンバーを驚かせた。

 この日は「ガンバレルーヤ記念館」としてお笑いコンビ「ガンバレルーヤ」をゲストに迎え、2人のこれまでを振り返る企画を放送。そんな中、まひる(25)が幼少期の悩みとして「寝ながら散歩してしまう」ことを告白した。まひるは「夢遊病気質といいますか、目が覚めたら変なところにいることが多かったんです。1回、寝坊して猛ダッシュで学校に行く夢を見て、パッと目が覚めたら、本当に学校の教室にいたことがある」と語った。

 その話を聞いていた相葉が「言ってないけど、俺も1回だけあって。そういう経験が…」とまさかの告白。メンバーから「小さい頃?」と聞かれると、相葉は「いやいやいや、もう一人暮らしして(いた頃)」とすでに嵐としてデビューした後の出来事であるとし、「赤のれんのラーメン屋の前でパッと気付いて。片足サンダル履いていて、片足裸足なの。怖くて…怖いよね」と衝撃のエピソードを明かした。

 スタジオから「えー!」という悲鳴にも似た声がもれる中、相葉が「怖いよね?」と同意を求めると、まひるも「怖いです~」と応じ、それに相葉は「わかる、わかる~」と共感。そんな2人のやり取りに、櫻井翔(37)は「共感する人いるの?」とビックリ。二宮和也(35)も「奇想天外なエピソードだけど」と苦笑した。

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