大泉洋、福山雅治モノマネで面白秘話披露「洋ちゃんさぁ、スーパースターは店行くと…」

[ 2019年1月4日 20:47 ]

大泉洋(左)と福山雅治
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 俳優の大泉洋(45)が4日放送のTBS「ぴったんこカン・カンSP」(金曜後7・00)に出演。親交のある歌手で俳優の福山雅治(49)の爆笑エピソードを披露し、番組を盛り上げた。

 MCの安住紳一郎アナウンサー(45)と故郷の北海道を巡るロケに参加。友人が経営する飲食店で食事した際に、安住アナが「申し訳ないのですが、福山雅治さんのことで面白い話をお願いできませんか」とリクエスト。大泉は「福山さんは面白い話の宝庫ですから」と快諾した。

 「あの人は面白い。それも私が福山雅治の話をするのが大好きですから。面白いことがあると“洋ちゃん、これ話してよ”って」と福山のモノマネをしながら「前に僕のラジオを聞いていて“洋ちゃんさぁ、最近僕の話をしてくれてないでしょ。してよぉー”って。僕が話してそれがネットに上がるでしょ。それが当時の福山さんの世界戦略だって言ってましたもん(笑い)。いや福山さん、もうちょっと違う世界戦略考えましょうよって話しましたよ」と語ると、安住アナは爆笑した。

 「福山さんという方は、とにかく“いかにスターか”ということが面白いわけなんです。ご自身もそれは分かっていて、そこを上手に自分でネタにされるんです」と大泉は別の面白トークも披露。

 「福山さんが要潤と桐谷健太もいた場所で“洋ちゃんはさあ、もうスターですよ。要潤もスター、桐谷健太もスター。スターはさあ、お店に行くと色々サービス受けるでしょう?メニューにないものを出してもらったりとかね。でも、スーパースターになるとどうなると思う?」と福山から質問されたといい、「どうなるんですかと聞いたら“スーパースターは…ボられる”って(笑い)。“どう考えても高いでしょう”って言いながら払うんですって」と福山のスーパースター伝説で笑いを誘った。

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