阪本一樹 舞台で衣装脱ぎふんどし姿披露

[ 2018年3月25日 05:30 ]

映画「サイモン&タダタカシ」の初日舞台あいさつで、ふんどし姿で感謝のあいさつをした阪本一樹
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 俳優の阪本一樹(いつき、19)が24日、都内で初主演映画「サイモン&タダタカシ」(監督小田学)の初日舞台あいさつに登壇した。

 15年のジュノン・スーパーボーイ・コンテスト出身のイケメン俳優。12日の先行試写会で予告した通り、壇上で衣装を脱いでふんどし姿を披露。自身を支えてくれたダブル主演の須賀健太(23)に「お兄ちゃんみたいな存在。須賀さんがいるだけで安心できた」と感謝するも、須賀は阪本の脚を見て「鳥肌立ってる」とちゃかして笑わせた。

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