鳴戸親方 自由が丘スイーツ大使に、「お菓子の家」除幕式で笑顔

[ 2017年5月4日 05:45 ]

「自由が丘・お菓子の家」除幕式に登場した元琴欧洲の鳴戸親方
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 元琴欧洲の鳴戸親方(34)が3日、東京・自由が丘で期間限定公開される「お菓子の家」の除幕式に出席した。

 スイーツ好きで知られ、自由が丘の地域活動に参加したこともあることから「自由が丘スイーツ大使」に任命された。高さ3メートルのお菓子の家の横に立った身長2メートル3の鳴戸親方は「僕が横に立ったら(お菓子の家が)目立たなくなっちゃう」と話し、笑わせた。

 お菓子の家はクッキーやドーナツ約2000個を使用。ゴールデンウイークの恒例となっており、2008年から10年連続で東急自由が丘駅前に登場している。

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