吉高、本番前の“緊張”明かす「秒針気になる」「温かく見守って」

[ 2014年12月31日 13:17 ]

午前のリハーサルで、セリフをミスした吉高由里子が言い直して成功

 31日の「第65回NHK紅白歌合戦」で紅組司会を務める女優の吉高由里子(26)が同日、自身のツイッターを更新。本番を前にした心境をつづった。

 「カウントダウン前に、こんなに秒針を気にした大みそかは初めてです。刻一刻、刻一刻。拙い司会だと思いますが、温かく見守っていてください。chはそのままで、笑」

 前日30日のリハーサルで、大トリの松田聖子(52)の紹介時に「まつど、ど、松田聖子さん」と言い間違え。リハ終了後に「ただ自分の無力さというか…。セリフは練習できても、緊張は練習できないと気付かされました」と素直に語っていた。

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