“兼任”松井珠理奈 生誕祭に名古屋&東京はしご公演を実現

[ 2014年3月9日 11:22 ]

母からの手紙を代読され、思わず涙を流した松井珠理奈(左)

 「SKE」と「AKB」を兼任する松井珠理奈が17回目の誕生日を迎えた8日に名古屋と東京の“はしご公演”を実現させた。

 昼過ぎに名古屋でチームSの公演に参加。メンバーから青いバラの花束と特製バースデーケーキでお祝いされた。それから約4時間後には秋葉原でチームK公演に登場。母親が娘への感謝をづつった手紙を藤田奈那(18)が代読すると、思わず号泣。大島優子(25)も「頑張ってるよね、珠理奈」と後輩をねぎらった。

 充実の一日を過ごした松井は感謝の気持を示すとともに、「SKE48という場所があるから私はどこに行っても自分らしく頑張っていけるなっていのを本当に感じた1年でした」とコメントしている。

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