虎の“ツインタワー”ラグズデールとルーカスがブルペン入り 岡田顧問が視察

[ 2026年2月7日 12:35 ]

ブルペンで投げ込むラグズデール(撮影・大森 寛明)
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 阪神の新外国人カーソン・ラグズデール投手(27=前ブレーブス)とイーストン・ルーカス投手(29=前ブルージェイズ)が7日、宜野座キャンプでブルペン入りした。

 岡田彰布オーナー付顧問(68)や藤川監督が見守る中、ラグズデールは坂本を相手に変化球中心に47球、ルーカスは伏見を相手に変化球を交えて25球を投じた。

 両投手ともに終了後、藤川監督と笑顔で会話する場面が見られた。

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