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つば九郎 自宅でもある神宮でアヤシイ人影発見!「わがやのにわで、いきっていた」

[ 2022年1月11日 16:04 ]

ヤクルトの球団マスコット「つば九郎」
Photo By スポニチ

 ヤクルトの超人気マスコット「つば九郎」が11日、自身のブログを更新。自身の家でもある神宮球場でアヤシイ人影を見つけたことを明かし、そのてん末を報告した。

 昨年12月12日に「つばくろう まふゆのだいぼうけんだ!!」として2012年以来9年ぶり2度目となるまさかのフリーエージェント(FA)を宣言するも争奪戦の末、今年1月7日に残留を決めたつば九郎。「きのうよる、きゅうじょうについて、そとにでたら、くらやみから、でかい、いかちぃ~おとこが、がんつけてきました」と不穏な動きがあったことを報告した。

 だが、「わがやのにわで、いきっていたので、しめてやろうとおもったら、むらかみくんでした!かちこまなくて、よかったです」とつば九郎。「なんのきもちもなく、ふつうにむらかみくんとあうと『げんき~?』から、かいわがはじまり。すうびょうで『またね~。』でした」とし、「すでに、じしゅとれで、からだいじめてるそうです」と2021年セ・リーグ本塁打王&MVPを獲得した主砲・村上宗隆内野手(21)の現状を報告した。

 なお、自身についてはまだ「きもちをつくっています」とのことでキムチの写真をアップ。「なんとなくのせました。(ほんぶんとはむかんけいです。)」と真相をけむに巻いていた。

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